介護 パート 求人

介護職パート求人情報は、求人サイト「カイゴジョブ」で探そう!

介護職のパート求人情報は、介護業界に特化した求人サイトのカイゴジョブで探すのがおすすめです。

 

カイゴジョブは介護士の3人に1人が利用するほど、介護求人を探す上で人気のサイト。
会員数は60万人を突破しました!

 

カイゴジョブでパートのお仕事が全国各地多数募集されています!
日々新着情報が入ってくるので、あなたの希望条件に合った求人も見つかると思います。

 

求人を見るにはメールアドレスによる無料会員登録が必要です!
無料会員登録で、あなたにピッタリのカイゴジョブ限定求人も紹介してもらえます。

 

 

介護求人サイト「カイゴジョブ」でパート求人を探すべき理由

 

介護のパート職を探す上で、なぜカイゴジョブがおすすめなのかお伝えします!

 

・介護業界最大級のパート職求人数!
カイゴジョブは、全国各地の介護職限定のパート求人の掲載が、業界最大級の数を誇ります。
実際カイゴジョブのサイトで、求人数を確認するとわかりますが、パートの求人募集は約1万5000件以上あります!
これは業界でもかなりある方です!

 

全国で募集があるので、自分が住んでいる地域でなかなか気にいる求人が見つからないという場合はカイゴジョブで探してみるといいでしょう。

 

 

・安心の東証一部上場企業が運営する、介護求人サイト

 

カイゴジョブは東証一部上場企業である、株式会社エス・エム・エスが運営する求人サイトです。
東証一部上場企業で、知名度もあるので他では掲載されないカイゴジョブだけの求人もあります。
他のサイトで募集を探すのもいいですが、カイゴジョブも一緒に探すといい求人とめぐり会えるかもしれません。

 

パート職の採用が決まった後は、会員登録を解除すればいいだけの話なので、
しつこい営業もなく、ここだけの求人を探すことができます。

 

 

・高時給!初心者・無資格歓迎!ブランクありOKなどの求人も多い!

 

カイゴジョブでは求人数が多いので、いい条件の求人も多数あります。
時給1500円以上のヘルパーの求人も多数ありますし、
今まで介護の仕事についたことがない人でも応募できる初心者OK,無資格者OKの求人もたくさんあります。
出産や育児などで一度介護職を離れた人でも応募できるブランクありの人も問題なく応募できる求人もです。

 

もちろん経験者のみしか応募できないパート求人もあります。
その場合はどの求人サイトよりも、より条件のいい求人が見つかるはずです。

 

 

介護職、パート求人の傾向

 

介護職のパートはどのような職種の求人が多いのでしょうか?

 

求人サイトの傾向としてパートの場合は責任ある職務の募集はほぼありません。

 

なので、生活相談員やサービス提供責任者、管理職などの募集は殆どないのです。
募集している介護事業所もあるのですが、数は少ないです。
上記のような管理者として働きたい人はいい求人を探すのに苦労するかもしれません。

 

パートの募集が多い職種は、介護職・ヘルパーが圧倒的に多いです。
全体の8割の求人が介護職・ヘルパーの募集をしています。
施設としては有料老人ホーム、デイサービス、訪問介護が多く、それ以外だとグループホーム、特別養護老人ホームも多いです。
パート職でも経験者・未経験問わず募集していたり、介護資格を持っていなくても募集の対象としている求人も多いです。
例えばあなたが介護資格を持っていなくも、カイゴジョブなら求人数が多いので、きっといい求人が見つかると思います。

 

 

人生の先輩から学ばせてもらうことが出来るのが魅力
介護職は高齢者の方々との関わる仕事なので、人生の先輩である入居者の方々との会話は本当に勉強になっています。それぞれ好きなことや得意だったこと、勤めていた職業などによって様々な話を聞くことが出来ます。花が好きな入居者様からは花の名前や花言葉、うまく育てるコツなどを教えてもらえたりとか、先生をしていた入居者様からは子供の扱い方や子供に勉強をうまく教える方法を聞かせてもらえたりします。裁縫や料理が得意だという女性の入居者様も多いので、主婦である私の立場からしても良い勉強になります。また、戦争を経験されていた方も多いので、貴重な戦争の体験談を聞けたりもします。中には人生相談を親身に聞いてくれる入居者様もいて、良いアドバイスを頂けたりして嬉しかったこともありました。言葉遣いに関しても、入居者様が指導してくれるので安心です。昔ながらの「とっくり」「おまんま」「衣紋掛け」「ちり紙」「シミーズ」などの言葉も、仕事をしているうちに自然と自分も使うようになっているので驚きです。他にも、人生観や昔話などいろんな話をしていると深く考えさせられることばかりで、自分を成長させてくれます。人生について考えさせてくれるし勉強させてもらえる素敵な仕事だというのが、介護職の魅力だと思います。

 

想定外な出来事もある介護の仕事
介護の仕事は自身の体験はないですが、お年寄りの役に立ちたい、また自宅介護で疲れ切ってしまった家族の方に少しでも楽にしてあげたい。
という理由で始めた仕事です。

 

介護士として訪問介護ではなく、施設にて働いていました。

 

不満や苦労は本当に沢山あり、仕事だと割り切りをしても辛いこともあります。
施設にてお預かりしているお年寄の方々は一人一人、性格も違うし、よく世間一般で聞かれる認知症の方もその人によって症状が全く違う。

 

具体的な事を一つ挙げれば、物忘れが多くなり食事もままならないので医師の指導の元、点滴をする必要があります。
中には自分が何に繋がれているのか分からず、自力で点滴を抜いてしまうので、そうならないように手袋をはめてベッドの柵に軽く固定をします。
それは勿論、本人の為だし仕方ないとは思うのですが後に回復をして、食欲も出てきたら点滴も外し、良かったですね。
とお声掛けをしたら、あの時何もしていないのに縛られた、と言って私達介護士や看護婦さんをすごい形相で睨みつけられたりと我が目を疑う事も多々あります。

 

そういう心のケアをするのも介護士の仕事なので、苦労は絶えなかったですね。
明日は我が身ではありませんが、もし自分も年をとり、人の手を借りなければ生活していけない時が来れば同じような態度をとってしまうのかな、と考えたらとても怖い。

 

また不満があるのは、働いていた会社の労働条件もあります。

 

介護の仕事は給与も良くないし、人手も足りない為、
上司に有給全部はあげられない。
と言われた事があります。

 

働いていた前の年の有給の残り12日残っていたのです。
しかし人手不足などで今以上に有給が減らされるなら心のリフレッシュも出来ません。

 

資格を持っていれば、将来的にも安心という事もありこの仕事に就いたものの身体的、精神的苦痛は耐え難いものがありました。

 

現在は介護の仕事から離れていますが、お年寄りの役に立ちたい、誰かの支えになれれば、という気持ちは変わっていません。

 

もう少し心の余裕が出来れば、また介護職に復帰する覚悟を抱いています。

 

こんな施設は気をつけたほうがいい!
働き先の施設を探す時、職場を見学させてもらえる機会がある場合があります。
そこで注意をして見ていただきたい箇所がいくつかあります。
「職員の声の大きさ」です。
教育に力を入れている施設ほど、現場での職員の声は小さいです。
理由として、利用者さんが近くにいる場合、職員が大きな声で頭ごなしに話すことは基本的に禁止だからです。
利用者さんが驚いたり、不穏になってしまうなどの原因となります。
利用者さんの介助をしながら大声で他の職員と会話していたり、他の職員を探すために廊下で大声で叫んでいたりする職員がいる職場はあまり良い職場とは言えません。
また、忙しいからといって、走る職員が多い職場も注意です。基本的に早歩きが原則です。
そして職員と利用者さんの目線の高さにも注目してください。
あまり意識される箇所ではないかもしれませんが、慣れた職員ほど目線の高さを省略してしまいがちです。
利用者さんと会話する時には基本的に視線の高さは合わせるものです。
最後にもうひとつ、「ちょっと待って」という言葉の回数にも注目してください。
この言葉はどこの施設でも聞くことができると思います。
職員に余裕がないと、この言葉は断続的に聞こえる言葉です。
この言葉の回数がゼロの職場は私は無いと思いますが、あまりにも回数が多い職場では万年職員の数が足りていなかったり、「猫の手も借りたい」状態の可能性があります。

そのような職場は採用はしてもらいやすいかもしれませんが、離職者も多いため、そんな状態できりもりしているということを忘れないようにしてください。
以上の点に気をつけて施設を見学すると、大阪 介護 未経験の人でも意外な発見があるかもしれません。

 

介護の仕事を探している方へ
介護職を探す上でチェックするポイントは、事前に応募したい施設のホームページや口コミを調べてお給料が高すぎないかと言うことです。 
一般的に介護職は、介護 管理職 求人でない限りお給料があまり高くありません。それなのに待遇が良すぎたり、お給料が高い施設は働いている人がすぐ辞めたり、人間関係が悪い場合が多いです。お給料を高く設定しないと人が集まらないので、そういう施設はあまりおすすめしません。 
あとは、実際応募の電話をした際、電話の対応が悪かったり、連絡が遅い施設もおすすめしません。 
良い施設は、きちんと対応をしてくれるし仮に面接をして落ちたとしても誠意を持った対応をしてくれる事が多いです。 
実際に施設を見学してみないと内情がなかなか見えてこない為、働く前に施設見学をお願いして快く対応してくれる方が居る施設をおすすめします。 
介護職は、なかなか大変な仕事ですが、その分やりがいもあります。人に優しい気持ちで接することが出来て、誰かの為に力になりたいと思える人が介護に向いていると思います。逆に、単独行動が好きな人や人に優しい気持ちで接することが出来ない人は向いていないと思います。 
精神的にも肉体的にも大変な仕事ではありますが、これから介護職を目指して頑張っている方が良い職場に巡り合えるように参考にしてみてください。